真鶴半島岩地区にて-03

PEROさんとどこかの飼猫
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釣り人のおこぼれ狙いの野心猫です。  撮影風景(撮影:時太郎氏)
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Rollei coode Va Xenar75/3.5

fuji ACROS100
# by coolys1 | 2016-12-03 09:36 | DULL.HAZY.BRIGHT | Trackback | Comments(0)

真鶴半島岩地区にて-02

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Rollei coode Va Xenar75/3.5

fuji ACROS100
# by coolys1 | 2016-12-01 08:25 | 休憩中 | Trackback | Comments(0)

真鶴半島岩地区にて-01

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Rollei coode Va Xenar75/3.5

fuji ACROS100
# by coolys1 | 2016-11-29 08:21 | 休憩中 | Trackback | Comments(0)

Momento Magico

2~3年前に Kip Hanrahanを検索していて出会った彼女 ユ・ソン・ナ
このライブは腰が抜けるほど凄いなぁと思いました。  彼女、Vocal Loopingも得意なんですね。





超絶ギタリストは、北欧出身のウルフ・ワケニウスという方で、何故か南米で修行していたらしいですが、私と同い年でした。
P・メセニーにも絶賛されたらしい人。
# by coolys1 | 2016-11-26 21:13 | 休憩中 | Trackback | Comments(0)

Highlight/Shadow -2

道了尊
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PENTAX Q7
01StandardZOOM
02TelefhotoZOOM
# by coolys1 | 2016-11-20 10:11 | DULL.HAZY.BRIGHT | Trackback | Comments(0)

Highlight/Shadow

道了尊

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PENTAX Q7
01StandardZOOM
02TelefhotoZOOM
# by coolys1 | 2016-11-19 08:30 | DULL.HAZY.BRIGHT | Trackback | Comments(0)

Highlight-01

2016/11/6  神奈川 大雄山 道了尊にて

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PENTAX Q7
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# by coolys1 | 2016-11-17 21:49 | DULL.HAZY.BRIGHT | Trackback | Comments(0)

高山病で入院治療へ

長らく自宅で治療していた006Jですが、治癒する見込みもネタも切れました。 
先月はFBMもあって工場も忙しかったし、自分も週末が埋まっていたりしていたので、入院がこんな時期になってしまいました。

思えば9/18に不動になってJAFローダーで戻ってきてから、およそ二ヶ月近い日々が過ぎ・・・もうヒーター掛ける季節ですね! 
我が家のクルマが不動の間に困る事象が無かったというのも、さすが非実用車の面目躍如というべきか・・・

おもえばエンジン停止は、環七を巡航走行中に突然やってきました! 五速で60km/h前後で走行中に高円寺陸橋前の信号で止まる為に減速中に起きました!

警告灯は一切無し。 オーバーヒートとかですと当然、その場所の警告灯と共にSTOPランプが点灯するのですが、それはなし、SERVICEランプのみの点灯。

不動になる前に高速道等200km近い連続運転をしていたので、まずは燃料系(パーコレーション)を疑い、エンジン周りを冷やすことに。

その可能性が無いことが分かると、次は点火系ですね。

駐車場で、やったこと
1.イグニッションユニットの交換(コイル&CDI)
2.デスビキャップの交換。
3.プラグの確認(3気筒分のみですが)
4.プラグキャップ及びコードの点検

以上の結果、プラグまで電気は来ており、スパークは飛んでいることが判明。 電気系統はほぼシロということになりました。

あとは燃料? ポンプは回っているのが判っていますので、燃圧でしょうか? もう車庫で出来ることはないので、とうとう入院の運びに・・・


「次にここに呼ぶときは二名指定でお願いします。」と運んでくれたJAF隊員に言われていましたので、土曜日の朝10:00の回収には「二名で」とお願いしたのですが、、、


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来られたのは一名、、、もう一名は別の出動で手間取っている様子、結局一名(+私ですが)で四苦八苦してローダーに積載しました。
ここの駐車場はローダーがやっと手前までこれる所なのでその辺大変なんですね!(一応駐車場借りるときに考慮はしたんですが)
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工場に着いてからは、ややこしい推理ゲームのぶり返しで、原因を特定していきますが、、、、

その間に私は、置きっぱなしの予備エンジンからリビルド出来そうな補機を外していました。
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外した、オルタネーターとセルモーター。 エンジン単体なので、オルタなんかは簡単に外せましたが、セルモーターは水冷オイルクーラーの配管等で苦労しました!
車載状態だとどうなることやら・・・・・ 効果があるのかないのか判らないけどオルタには空冷ダクト付ける為のシュラウドカバーが付いてます。

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で、診断結果ですが、不明です。。。。。 

はっきり判っているのは、左バンク(4/5/6シリンダー)の圧縮が無いということ。

左はヘッドカバーが外しやすいので、外してみると・・・・・・
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ドライブチェーンが切れているとか、ガスケットが抜けているとかはない様子ですが、、、あとは片側なんらかの原因でタイミングチェーンがずれてタイミングがずれているとか。。。。

ヘッド開けただけでは、タイミング調整はできないので、クルマを預けて、Vバンクカバーを開けて診てもらうことになりました。

いざという時の予備エンジンはあるのですが、それほど程度は良くないしねぇ。エンジン降ろしや載せ替えは現実的には厳しい選択です。
来週のバルタイ調整で治ることを祈るばかり。








# by coolys1 | 2016-11-13 12:13 | 仏車利 | Trackback | Comments(0)

今週の酒 今週の灯り

水曜は富山に出張でした。 夕方富山駅に帰り着き、駅前の「さかな屋 撰鮮」で富山の地酒のお供にしたのは

かじきの昆布巻(昆布〆)でした! (奥のカニは鳥取産)

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特にこの日の昆布〆は、茗荷も挟んである特別品で、これがまたいいアクセントになります。
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富山の漁港の特徴ある醤油も選べるので、身だけでなく昆布も醤油をテイスティングしながらおつまみに・・・
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当然、地酒純米も二杯目に! これは曙をいただきました。
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富山の酒肴を堪能して、日帰りすると、家ではUCOの真鍮製ランタンが待っていました! これは実用品として使います。
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そして週末の昨夜。 残業で閉店間近の「名酒センター」に滑り込んだのは20:45分・・・・ 昨夜はいわゆるジャケ買いというかラベルデザインで選んでみました。

美しいラベルデザインで選んだ群馬の「赤城山」 普段はなんか泥臭いラベルのイメージの「赤城山」ですが、これは公募で女性がデザインしたということで、洒落ています。
純米生酒ですが、やや軽めの今風な味わいはやはり女性をターゲットにしているからでしょう。 ラベルの稜線は赤城山??って感じもしますが、北側からみるとこんな感じなのかな?
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これは とんでもねぇ? って感じでそそられた、京都の「むきだし」 なにがむきだし? ネイキッド? 焼酎?みたいな感じですが、これも
意外にスッキリしている味でした。
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規程の三杯で、この日の場外ホームランだったのは、島根の「ザ・セブン タイプK」 純米吟醸原酒です。
19度くらいの、フルボディの辛口。 地元米らしいですが、お隣の鳥取とは違います。 キリッと辛口が球体で口の中を転がっていく感じで、まさしく男酒2016でした!
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これはぜひ息子にも呑ませたくて、4合瓶で¥2200もする高級酒ですが、買って帰りました。 そうここは呑める酒は気に入れば買って帰れるんですよね。


ではでは

# by coolys1 | 2016-11-05 09:11 | 尼酒道 | Trackback | Comments(2)

COGHLAN'S Lantern

ややこしいですが、コフラン(COGHLAN'S)のキャンドルランタンは、日本のチロルランタンとどこが違うのか?どっちがオリジナルなのか? 私には判りません。 笑

でも家にはなぜか、コフランのが幾つかあって、その内の二つは90年代に電池ランタンに改造されていました。
(当時は照明LEDもまだ黎明期でしたので、タングステンバルブ点灯式でしたので、電池はせいぜい2時間くらいしか持たない構造でしたが)

そんなうちのシルバーの一個を元のキャンドルランタンに戻す作業を行いました。

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ついでに脚も装着。 上の排気孔から灯りが漏れていないのは内部に遮熱兼用雨よけを付けたからです。

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使わなくなった古い塗料調合皿(鉄製)に最低限の換気孔を開けて装着。 でも下方への反射光は望めそうにないです。

そして内径3㍉のシリコンチューブを吊り手に装着。(吊り手のロッド径は2.5㍉でした)
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脚はM3の長ナットとSUS製丸頭ビスを組み合わせて装着。 テーブル上での安定を図りました。(左はノーマル)
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脚にもシリコンチューブを付けてみました! これは案外脚が熱くなるのと、滑り止め効果を狙ってのことですが、なんかを連想させますね~。
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これは100均で売ってた、タブレットキャンドルサイズのCR2032駆動のLEDランタン。
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試しに入れてみましたが、事前の予想通りランタンの実用性にも意匠性にも不満の残るものでした・・・・
タープやテントのガイドラインの夜間視認用かな? にしてもCR2032使い捨てはもったいないか。。。
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ノーマルのゴールドの上カバーを被せてみるとなんとなくROREXのコンビ風に・・・・見えませんか。
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収納時に邪魔になる三本足は、その後取り外せるように加工しましたが、無くしちゃうかな?

あと上カバー内に遮熱板付けたので、キャンドル吹き消すときにコツが要ります(笑) 
まぁタブキャンドルで四時間程度つけっぱなしの使用イメージなんですけどね。


このチロルタイプのランタンは本当に機能も最低限のものですが、なぜか可愛くて捨てられないのよねー。。
UCOのマイクロランタンなんかもそうでしょうかね。


そしてもう一台は、当時のラジコン用7.2Vニッカド電源の電池ランタンになってます! でも充電器行方不明。
7.2V用のバルブでたしか5時間程度は点灯できたでしょうか。 テント内吊り下げ照明として節約しながら二泊くらいのキャンプには使えたかなぁ。

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電源SWが二箇所あったのは、上カバーの中に非常照明として2.5Vの別電源(特殊電池)駆動のバルブを持っていたからです!
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いまはもうLEDの超高性能な小型ランタンがあるので、こんな苦労は全く不要ですね! 
でもこれは20年前に苦労して作ったので、個人的開発遺産として保管しておくかな~ 笑
# by coolys1 | 2016-10-29 10:07 | GAS STOVE | Trackback | Comments(0)