COPPA DI KOUMI

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いやはや 凄いBugattiでした。

なんでもあり?のType57シリーズの中のこれは何でしょう?

フロントフェンダーが独立していてオープンですので・・・
ちょっと調べたんですけど、よく判らないですね。 僕が調べた限りでは57SCのトルペードというモデルあたりに近いんですが・・・

全長はゆうに5m後半ですかね。

ああ これこそは郷里の実兄に見せたかった車です。
by coolys1 | 2009-04-17 16:32 | 伊太麗利・尽癖利 | Comments(5)
Commented by thermal-kobo at 2009-04-17 21:57
次回の陸王はこのようなカラーリングにしようかなあ?
Commented by thermal-kobo at 2009-04-17 21:58
そうそう、ハンドルのシンプルなデザインが凄い!
Commented by coolys1 at 2009-04-17 22:32
村正氏のお出ましですね!
車ってこの頃にデザインの境地を迎えていたのが良くわかります。
おそらくオートモビルとアートが一番接近した時代でしょうね。
でもその筆頭株だったブガッティの創始者のエットーレ・ブガッティが死ぬ間際に言ったとか言わないとかの言葉では

生涯に残る後悔は「オースチン・ミニ」のような大衆車のデザインを残せなかったこと

ということですから、ややこしい世の中ではあります。

それにしても素晴らしいType57でしたよ!
Commented by thermal-kobo at 2009-04-20 23:34
私が昇天してもKa-8bとMINIMOAのモデルは生き続けるでしょう?
Commented by coolys1 at 2009-04-21 16:56
あらかじめKa-8型のハードバルサの棺桶を作って置いて下さい。笑
その他のバルサキットは燃やせるので一緒に入れられますよ!
と 冗談はさておき
蒼天に透けるミニモアの美しいガル翼は永遠のものですね。  はぁ溜息


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