カテゴリ:Rider kick!!!( 52 )

Zhola or Joi ?

2019年ならZholaいや2049年ならJoiなのだろう。

でも1970年代ならもっと愛すべき"RD"だな。
雨が降っていればなおよかったかも・・・・
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2017年 下北沢にて
by coolys1 | 2017-11-29 21:38 | Rider kick!!! | Comments(2)

Desmodromic

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Conti
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by coolys1 | 2017-06-10 08:03 | Rider kick!!! | Comments(2)

Italjet Dragster

なんか 超久しぶりに見た気がする。。。。

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マニアックすぎるイタリアン レア・チーズケーキ!!
by coolys1 | 2016-10-15 10:02 | Rider kick!!! | Comments(0)

Custom GUZZI

実に渋くて美しい仕上がりをみせるCustomだけど普遍的な美しさが堪らない!

元からのスリップダウンだけど細かいところまで地味だけど美しいオリジナルパーツが奢られている。  
そして元乗りとしてはフィルター外付けのオイルパン(社外品?)が気になるのだ。

ヘッドは1/2型だけど 実は3型ベースなのかな?

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一方こちらはドラッグイメージのV50Custom  こちらも実用性は別にして 大変美しい仕上がり。

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やはりBIKEは美しいものがいい 
by coolys1 | 2016-09-17 09:26 | Rider kick!!! | Comments(0)

ハイドロニューマチックなバイク ”Hanebrink”

世の中には凄いことを考える人がいるものだ。

Dan Hanebrinkという方が1973年に作られた ドリームマシン。

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The chassis is a Monocoque magnesium structure with a 3 cylinder 2 stroke Kholer snowmobile engine with 700cc displacement. Also hand built and designed by Dan is the CVT transmission that transmits power to the the rear 16" diameter rear wheel. The front wheel is 16" too.

マグネシュームモノコックにスノーモービル用の700ccの2stエンジンを吊り下げ、CVTのトラッスミッションを持ち、
驚くべきことに懸架装置は油気圧(ハイドロニューマチック)であるという。

CVTはもちろんクラッチレスで無段変速なので、目的はなんとなく判るのだが

ハイドロ搭載のサスペンションは何を目指そうとしたのか? 興味の尽きないプロトバイクだ!



ネットで拾ったHanebrinkのリンク。どうやら最近のイベントでの撮影のようだけど、独創的なディティールがよく分かる!



常に可動するスイングアームに直付されるステップバーの前には、何も無い!(もちろん左足のミッションはCVTなので無い筈だ)
ついでに右足のブレーキペダルも思い切ってやめてしまっている! ということは制動装置の制御はハンドルバーの左右のレバーで行っているのだろうか。

モノコックフレームの通常タンクに見える処には真ん中のシリンダー(3気筒なので)の三国が入っているので、潤滑オイルくらいしか入っていないのだろう。
本来のフューエルタンクはタンクの後方(笑) シートの下辺りのようだ!

エンジンの左から取り出した動力は大きなCVTユニットにコクドベルトで駆動させる。ついでに最終駆動もコクドベルトのよう。

前後16インチのホイールを懸架するのが、バイクでは世界唯一?なハイドロニューマチックで、気体の入ったタンクが合計四個見える。

このハイドロシステムはもしかしたら前後の懸架を関連させている可能性が高そうだ。 つまり油圧の制御によりノーズダイブを防止するとか・・・・

リンク先の写真をじっくり拝見するとかなり独創的なアイデアが満載ということになるのだが、
どうみても乗りづらそうなライディングポジションなのも想像できる・・・・


ちなみにHanebrinkで検索すると、大変ユニークなBIKE(人力の方ね)メーカーがヒットして、こちらのBIKEも興味深いのだ。

Hanebrink

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モーター無しなら日本でも買えるかな?


さらに製作者のDan Hanebrinkは、最近はEVレーサー開発もしているらしいね。

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by coolys1 | 2016-06-26 16:13 | Rider kick!!! | Comments(0)

1979-1980の思い出。

1979年の5月に購入した Z650と当時の会社。  まだ二十歳の新卒社員だった。
後ろに写るパッソルは会社の同期のY君ので、新入社員のくせに二人でバイク通勤していた。*Y君は後に一気にボアアップして、ベスパ200ラリーに乗り換えるのだが。

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ザッパーは上野のバイク街で買った乗りっぱなしの個体。 当時住んでいた目黒駅前近辺では駐輪出来る所がなく、
近くの駐車場を経営している不動産会社にどこか開いてる処へ停めさせて欲しいと直談判したら、なんと駅前の閉店したとんかつ屋を貸してくれたのだった。

東口のロータリーの中にある元とんかつ屋は内装造作は残っていたけど、バイクを一台停めるには十二分な広さで勿論電気もついた。

自分のアパートより遥かに広い10坪の店内だったので、夜中に友人としゃべるにも都合がよかった。 賃料も月/1万円なら上出来だったと思う。
(まぁ 当時バイク置き場に月/1万円も払う人は少なかったとは思うけど・・・)
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1980年の3月頃、 まだオーバーパスの出来ていない頃の環八・高井戸付近にて、 
後ろを走っていた友人の510SSSから撮られた写真だと思うが、この付近は陸橋工事でいつも大渋滞していたのは当時のお約束。
(横のハーレーは関係ない人です。 まだドン臭い頃のファミリアなつかし~)
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その年の7月の水戸街道にて、やはり友人がクルマから撮影してくれたもの、 NAVA-2を被っているのは片山 敬済の影響だと思う。*kawasakiだけどね。

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この頃にはハンドル・バーはコンチに交換済みだろうか? 翌月には新発売のRZ250を衝動買いしたちゃったので、これがZ650との最後のツーリングとなったのだった。
by coolys1 | 2015-08-16 16:44 | Rider kick!!! | Comments(0)

1985年11月26日の思い出

およそ30年前。

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CB1100RとHB3Sに乗る先輩達に誘われて、初冬の伊豆までショートツーリング。
行きの第三京浜、僕はGUZZIでぬよわkm近くで追っかけたけど、
やはり1100ccのスーパーバイクはとてつもなく早くてあっという間に置いて行かれた。

あの頃はもちろんETCもないので、高速や有料道路の料金所では、
いちいち小銭を”うおさお”しながら払わなければいけなかったけど、バイクはそれが実に大変だった。
また、ずらっと並んだバイクの料金支払いが車の連中にはストレスだったようで、
こちらもそれに気を使っての料金支払いで、焦ってお金を落としたり、飛ばしたりの始末で余計に迷惑かけたり・・・

そこでツーリングの際は、一番年下の僕が、先頭でメンバー全員分の支払いをするという暗黙のルールが出来たのだが、
高速なんかでは、前記の理由で逆に遅くれて到着する僕を、先輩たちはいつも料金所の手前で待っていたのだな。

今考えると可笑しいね。

前後16インチで車高の低いHB3と。 先輩はボエリを被っていたんかぁ。。。

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高額なBIMOTA、おいそれと乗らせてくださいとは言えなかった。
18インチに慣れてるとスパッと切れて、ぱたっと倒れる感じの16インチ車だしね。

でもその後、FUKUDAモータースで事情があって借りたSB5でまさにそんな感じを味わったのだ。
赤坂の店から出発する僕を心配そうに見送った福田社長の顔が忘れられない・・・・

思えば当時16インチBIMOTA乗ってた周りの人達は全員転倒経験ありだったかな。。。。。
by coolys1 | 2015-08-11 22:58 | Rider kick!!! | Comments(0)

笠と蓑の行方

バレット君の後ろに掛かる笠と蓑、 横にはなぜかスプレーガンが!?

実は政造と描かれたこの笠は、ハイカラ釣り師「村正」のオフィシャルコスチュームでした! 蓑も梅雨時に活躍する合羽となるそうです。(濡れない蒸れない)

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その村正氏の現在の愛車。
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鉄舟の側車

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これは、、ノーコメント 笑
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狭いながら魔窟の車庫。 
そのルーツは50年ほど前に亡父が日曜大工で造った自転車小屋で、最初に納められた鉄輪はたしか不動のCB72だったかなぁ。
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その車庫の30年前の写真がこれ 84年に私がGUZZIで帰郷した時の光景。 奥にドニエプルMT-1が鎮座してますから、村正氏、当時から側車好きだったのですね~。

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当時の村正氏のGUZZIへの印象はモダンで”大変乗りやすい!” でした。 まぁ同じシャフトドライブでもドニエプルMT-1から比べるとGUZZIは真っ当なBIKEですよね。

右端のサンダル替りの紅いベルーガは、スタイルは好きだったけど 走りがタルかったなぁ。。
by coolys1 | 2015-01-31 12:56 | Rider kick!!! | Comments(0)

バレット君 2015

しばらく見ないうちに甥っ子のRE”バレット君”が進化してました。

二十代の甥っ子のカスタムの方向性は我々の世代の頃の憧れモディファイだなぁ こりゃ参った 笑

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それにしてもこのスワローバーはダウンがキツイ! 「トマゼリ製か?」と思わず尋ねてしまったが、そんな訳ないか。

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うーんこれはまさしくカフェレーサーポジションと、またがってみる(整備)不良親爺 悦入り之図。 
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後ろに見える謎の「蓑」と「笠」はもちろんライダーファッションでありません。
by coolys1 | 2015-01-27 22:47 | Rider kick!!! | Comments(2)

Britten!!

Britten V1000/1100 1992 or later

見慣れたカラーリングはディトナウィナー!

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渋いカラーリーング
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せめてこれが欲しいなぁ Baby Britten 1/12

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by coolys1 | 2014-11-15 17:00 | Rider kick!!! | Comments(0)