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カテゴリ:仏車利( 337 )

高山病で入院治療へ

長らく自宅で治療していた006Jですが、治癒する見込みもネタも切れました。 
先月はFBMもあって工場も忙しかったし、自分も週末が埋まっていたりしていたので、入院がこんな時期になってしまいました。

思えば9/18に不動になってJAFローダーで戻ってきてから、およそ二ヶ月近い日々が過ぎ・・・もうヒーター掛ける季節ですね! 
我が家のクルマが不動の間に困る事象が無かったというのも、さすが非実用車の面目躍如というべきか・・・

おもえばエンジン停止は、環七を巡航走行中に突然やってきました! 五速で60km/h前後で走行中に高円寺陸橋前の信号で止まる為に減速中に起きました!

警告灯は一切無し。 オーバーヒートとかですと当然、その場所の警告灯と共にSTOPランプが点灯するのですが、それはなし、SERVICEランプのみの点灯。

不動になる前に高速道等200km近い連続運転をしていたので、まずは燃料系(パーコレーション)を疑い、エンジン周りを冷やすことに。

その可能性が無いことが分かると、次は点火系ですね。

駐車場で、やったこと
1.イグニッションユニットの交換(コイル&CDI)
2.デスビキャップの交換。
3.プラグの確認(3気筒分のみですが)
4.プラグキャップ及びコードの点検

以上の結果、プラグまで電気は来ており、スパークは飛んでいることが判明。 電気系統はほぼシロということになりました。

あとは燃料? ポンプは回っているのが判っていますので、燃圧でしょうか? もう車庫で出来ることはないので、とうとう入院の運びに・・・


「次にここに呼ぶときは二名指定でお願いします。」と運んでくれたJAF隊員に言われていましたので、土曜日の朝10:00の回収には「二名で」とお願いしたのですが、、、


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来られたのは一名、、、もう一名は別の出動で手間取っている様子、結局一名(+私ですが)で四苦八苦してローダーに積載しました。
ここの駐車場はローダーがやっと手前までこれる所なのでその辺大変なんですね!(一応駐車場借りるときに考慮はしたんですが)
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工場に着いてからは、ややこしい推理ゲームのぶり返しで、原因を特定していきますが、、、、

その間に私は、置きっぱなしの予備エンジンからリビルド出来そうな補機を外していました。
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外した、オルタネーターとセルモーター。 エンジン単体なので、オルタなんかは簡単に外せましたが、セルモーターは水冷オイルクーラーの配管等で苦労しました!
車載状態だとどうなることやら・・・・・ 効果があるのかないのか判らないけどオルタには空冷ダクト付ける為のシュラウドカバーが付いてます。

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で、診断結果ですが、不明です。。。。。 

はっきり判っているのは、左バンク(4/5/6シリンダー)の圧縮が無いということ。

左はヘッドカバーが外しやすいので、外してみると・・・・・・
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ドライブチェーンが切れているとか、ガスケットが抜けているとかはない様子ですが、、、あとは片側なんらかの原因でタイミングチェーンがずれてタイミングがずれているとか。。。。

ヘッド開けただけでは、タイミング調整はできないので、クルマを預けて、Vバンクカバーを開けて診てもらうことになりました。

いざという時の予備エンジンはあるのですが、それほど程度は良くないしねぇ。エンジン降ろしや載せ替えは現実的には厳しい選択です。
来週のバルタイ調整で治ることを祈るばかり。








by coolys1 | 2016-11-13 12:13 | 仏車利 | Comments(0)

デスビキャップ交換

昨日、友人に手伝ってもらい。BOSCHの新品デスビキャップに交換。

ある程度工具を増やしたので、比較的スムーズにすすんだのでした。

元々付いてたデスビキャップ(見た目では判らないけどリークしまくりらしい)
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先日 レフナースさんが置いていったテスト用キャップ(中古)。内部に湿気がこもりにくいように通気口が空いている!(でもやや不良品だった)
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そして交換取り付けした処。 先日、プロがやった手順をなんとか復元というか。 1/2くらいの縮尺の指と手が欲しい!!
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でも残念ながら始動は果たせず・・・・・

本日はその敗戦処理にまた駐車場に、いつものように錆猫さんが寛いでおります。
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ずーっと取り付けしないでいたイグニッションモジュール。(実は復帰させるのがとても難しい位置なのです)
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たったボルト二本なんだけど、昨日は付けられず、今日はファイト一発!根性で取り付け直しました。(最後は指ラチェットです)
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エンジンマネジメントを司る大物コネクターも清掃。。。
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電気は来ている。 火花も飛んでいる! 燃料も来なくはない・・・ ということは??
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インジェクターが吹いていない??  それともこの燃圧調整のレギュレーターが悪い??
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またまた燃料ポンプが弱い??

随分と遠回りしながら、だんだんと近づいてきたような気がする。。。。。

したいよね~。
by coolys1 | 2016-10-23 18:18 | 仏車利 | Comments(2)

高山病

9/19以来搬送した車庫でお不動さんになっているD501-006J。一番怪しいイグナイターユニットを交換(*1)しても再始動なりませんでした。

主治医も忙しく(工場が修理車でいっぱい)、なかなか持ち込めない状況が続くので、とうとう往診にきてもらうことに。

とある夜(とはいっても近所迷惑にならない程度の時間) 156に乗ってきて往診。
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問題は、D501系の弱点であるデスビではないかと・・・・
もちろん自分で交換したイグナイターユニットはちゃんと火花を散らして仕事してました!(つまりクランク角センサーもOKちゅうこと)
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私がやると数時間位かかりそうな、デスビキャップを悪戦苦闘しながらも数分で外してしまうのはさすがプロ。


テスターで調べると、リークしまくりでした。

D501のデスビは湿気や軸からくるのかガスが溜まりやすく、ダメになりやすいのが評判のALPINE病(=高山病)なのです。

主治医いわくこの黒いカバーもあまり良くなくて付けないほうがいいとか、、 これはフロントエンジン用の雨水除けのカバーなのでリアエンジンのPRVには意味がないとか。
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で、、この日治ったか? というと実は治っていません。

実はテスト用に持ってこられたデスビキャップに付け替えてみたけど、そのキャップも調子がイマイチだったのです。。。。(*2)

結局 この日の往診で、「新品のデスビキャップ=どうせならローターも一緒に」買うほうがいいということになりまして
只今、ネットで物色中です。  BOSCHの部品なんだけどBMW用(*3)のものが付くらしい。。


これで治ればいいのだけど。。

直らなければ 燃圧?  そんなわけないか。


(*1)
イグナイターユニットは自分で脱着しましたが、取り付けボルト位置が殆どイジメ級の場所でコンチキショー!! 本当に整備しにくいクルマだと・・・

(*2)
湿気抜きのホールを開けたものでしたが、いかんせん中古なのでどうも各端子間の絶縁が落ちていたとか。

(*3)
もちろん純正品番は日本では入手不可。 仲間の情報でBMW用BOSCHの汎用品にたどり着きました。。。
セール品で2万くらい ヤフオクであれば1万5千円くらいでしょうか。
by coolys1 | 2016-10-09 11:09 | 仏車利 | Comments(0)

イグナイターユニット

ヤフオクで入手した中古のイグナイター(&コイル) が届く。
RENAULTは、BOSCHでなくてSIEMENS製で、型番HOM 7700 732 263(7700 852 093)である。きっと25V6なんかも一緒なんだろう。

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残念ながら本日、関東地方は雨。 折角の休日だが交換作業は週末まで待たないと無理だ。
で、これで直るといいのだけど・・・・・

出品者は良い方だ! イグナイターユニットを欲する私に、クランク角センサーの中古品も付けてくれたのであった!

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イグナイターの交換でだめな場合はこちらがイカれている可能性が高いので、これは助かる!(でもこちらは自分で交換できるかな??)
by coolys1 | 2016-09-22 09:10 | 仏車利 | Comments(0)

晴れのち曇りそして雨のちSTOP

9/17 pm12:00  室内灯パネル落下
9/17 pm17:00  タービン冷却ファン不停止発覚
9/18 pm17:00  環七路上でエンジン停止
9/18 pm19:45  JAF救援にて駐車場までローダー運搬

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路上救援は9年間で二度目。  BX16Vより少ない?
by coolys1 | 2016-09-19 10:26 | 仏車利 | Comments(2)

爆装零戦は秘密基地まで行けるか?

わけ分かんないタイトルで始まりましたが、 要はこれ。
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52AHのバッテリーでも重量は13kgあります。 ママチャリの後部爆弾架の安全積載重量ははたしてどのくらいでしょうか?
*ちなみに九九式軽機関銃でも11.4kgしかないです

タイヤの空気圧を思いっきり上げてバッテリーをバランスよく載せても、
走行は昔のヴィッツ廉価版(3気筒)の定員乗車の下り坂みたいな操安性となり、機動性の全く無い状態での駐車場までのコースは苦痛でした。
*もっとも昔、前後にバッテリー載せて(一個は80AH)走った時はフレームが前後で捩れてましたので、まぁ彩雲に斜銃のせたような感じだったかも。

なんとか駐車場にたどり着き、「高山犬」を夏休みから覚ますためにバッテリーを搭載します。 端子周りは清掃しました。
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あまり状態のよくないバッテリースペース。。。。まぁモノコックはFRPなので錆びませんが、ベースプレートは傷んでますね。
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例によってワイパー部のエアロパーツをずらさないと、搭載できません。
+側から慎重に接続。
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マイナス側も接続して、完成!
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バッテリーのフランジを固定するプレートも錆でボルトが折れていたので、ピアスビスで固定しなおしました。
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本日の東京は日中は曇りで、気温も低め(25~6度) 起動してAUDIO等の各種設定やり直して、エアコン入れたらよく効きましたとさ。 笑
by coolys1 | 2016-09-11 18:24 | 仏車利 | Comments(0)

夏休みの宿題

はい 暑い中乗らないくせにねー! 宿題があるのですねー。

でも、やっても効果は薄いものの、誰も困らないしメカにも怒られないしの、いいことづくめの宿題なんです。

まずはフロントフード内の大掃除? トランク部分のパーツを外します。 
デトマソパンテーラやロータスヨーロッパのリアの部分の感覚ですねこれは。
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その他色々載ってたものも含めて・・・
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するとこーなります。
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目一杯入れると80L入るL型形状の樹脂製燃料タンクは丈夫なFRP&スチールフレームのフロントセクションに守られますのご安心を!・・・・・
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で、今回の作業場所
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こんな材料で作業をします。(100円ショップの薄い銀マットと空調ダクト用グラスファイバーレイヤーの難燃アルミシートです=高級品ですこっちは)
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空調ダクトの断熱保温工事です!  
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日陰とは言え真夏の屋外で約二時間の作業で完了しました。。。(途中何度も1Lの水ボトルを飲みましたが)
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外せないもののダクトの70%程は断熱保温出来ました(電動ファン部分~折り返し部分もできるだけやりましたが)

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カバーを戻すと、殆ど作業の跡形も見えませんが、効果は少しはあるでしょう。 きっとね(1度くらい?)
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ところで、駐車場の守護大名の錆猫さん。 じつは二匹いたのですね。。。。。 知らなかった! 影武者でしょうか、いえ姉妹か親子なんでしょうね。
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ずっと昼寝しながら見守ってくれてました。 ありがとう
by coolys1 | 2016-08-13 19:11 | 仏車利 | Comments(2)

なつやすみ

仕事も今日から夏休みですが、燃料ラインの修理が終わったD501-006J号も絶賛夏休み中です。
(大体、気温が35度超えの都心をチンタラ走らせるのが可哀想ですからね。)

確か去年、遠州基地用に買った簡易ボディカバーが、既にボロボロとなっていましたので、今回アマゾンで新調しました。
でもこれってレビュー評価の全く無い未知のボディカバーなんですよね。。。
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サイズはS アルピーヌとほぼ同サイズのケイマンやボクスターなんかはMサイズ推奨ですね!? 
うーん大丈夫か。。。でもスバルのBRZはSでいいとか よう判らん?
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素材は日本の安物ではあまりみかけないマルチレイヤーです。 まぁあまり水を通さず、そこそこ湿気が抜けて、紫外線にも割合丈夫だよん! みたいな感じかな?
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アメリカンブランドだけあって、セキュリティ関係が(やや)充実してます。 笑
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SNSでこんなの買ったって言ったら、知人がコストコのも案外いいよって言われたんだけど、このカバーも輸入はコストコでした!(無論、中国製ですが)
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実車に被せてみると、全長はまぁまぁOKで高さが余り気味。。。当然ミラーボックスはないので、フィット感という意味では、だめですが、
カバー被せたら「何のクルマかさっぱり判らない?」という忍者効果はありますね~(半分言い訳) さぁて、はたしてこの新型、1年位は持つでしょうかね。 
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本当はタワーパーキングに引っ越ししたい処ですが、実は今のパーキングも車の周りに作業スペースが広く確保出来るというメリットもあります。 
車の前に丸々一台分、後ろにもその半分くらいのスペースがあるんですよね。 幅も案外あるしで、これって何気にクルマいじりに便利なんですよ。

さて、愛車の夏休みには、バッテリーを外すことにしました。ここの処余り乗ってないし、バッテリーを外して充電したいためです。(同時にクルマの盗難防止)

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2010年に買ったパナソニックのカオスバッテリーです。6年物!ですが内4年ほどは寝かして保守充電してたので、年式程は劣化してません。(と思いたい)
容量は52A/hです。 D501は、スペースが狭くこれ以上大きなモノは載りません(長さと高さが狭い!)車格から言えば72A/h級くらい載せたいとこですけどねぇ
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しかもバッテリーはバルクヘッドの樹脂製のエアロパーツのトルクスビスを外して少しずらさないと出し入れできないのですね。(A610はもっと大変みたいですが)
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外したバッテリーは家で高性能充電器で充電&保守ケアをします。(電解液は全く減っていませんでした! さすがカオス)
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ちなみにカオスバッテリーって国産車用はメンテナンスフリータイプなんですよね・・・・・ 不思議。







2016/08/11
夏休み中はACダクト関係の断熱処理もやりたいなぁ・・・・と
by coolys1 | 2016-08-11 15:43 | 仏車利 | Comments(4)

Fuel Pipe

二週間ほど前に燃料漏れが発覚した006J号ですが

工場のスケジュールが立て混んでいて、やっと修理の出来る時間的隙間が出来たとのことで本日入庫することになりました。
少量とはいえ、さすがに燃料漏れのクルマで自走で行く訳にはいきませんので、JAFのローダーで運ぶことにしました。
でもそのローダーは駐車場まで入れませんので、ローダーの停まれる表通り(甲州街道)まで自走しなければなりません!
そこで漏れ落ちる部分(Vバンクの谷間部分)へ濡れタオルを敷いて落ちたガソリンの引火という最悪の事態を防止します。 注-1

それでも”決死の覚悟で”300m程移動させたら、JAFはしっかり待ち合わせの場所に到着していました。
実は、前日に電話でこの場所に来てもらうように手配しておいたのです。 
基本、JAFの出動要請はすわ緊急事態の場合が多いので、前日予約する場合は、妙ににチグハグな問答があります・・・  注-2

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なんだか載せ慣れているように見えますが、実はALPINEはJAFのローダーに載るのは二回目なんですね。(2009年の惨事では三回目は自分でローダーに載せたから 笑) 注-3

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そのままローダーに同乗して工場に到着。 道中、JAFの隊員と色々と興味深い話をいたしました。(電気自動車のレスキューはどうするのか?とか)

工場では早速原因究明してもらい、このインジェクターのヘッダーからの戻り管付け根からの漏れと判明!
ホース自体はとりあえず問題なくて締結バンドの緩みからくるものでしたので、締め付けであっさりと治りました。
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他の部分も様子を見ながら増し締めしてもらいとりあえず完了。 
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これから本車は夏季休暇に入るので、秋口にはここら辺りの燃料ホースを念の為に交換してしまいましょう!(青矢印が今回漏れた部分)
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注-1
エンジン稼働中は、燃圧が掛かるので漏れるのだ。 逆にイグニッションOFFだと燃圧が掛からないのでヘッダー内にある以上は漏れない。

注-2
JAFに電話すると、オペレーターが「今、貴方は安全な場所にいますか?」と聞いてくるから「ええ安全な場所にいます。」とか予め言わないと、その後の話がややこしくなるのだ。

注-3
BX16V及びその前の愛車のBX19TRSは幾度となく載っかっているのだった。
by coolys1 | 2016-08-02 19:26 | 仏車利 | Comments(2)

EURO CUP CAR

元はD501のEUROCUPCARっぽいだけど 610テイストのスペシャルノーズが格好いい!
フロントは15or16インチ、 リア17or18インチかな?

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私の持っている1/18 (otto mobile)  EURO CUP. あの J.Ragnottiのマシンだ。

この軽量ホイールの実物が欲しいけど 5穴なので付かないのであった。。。。(CUPCARの足回りごと必要。。)

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otto mobileはこの次はこれのロスマンズ・カラーらしいけど、早く”本命のA610LM1994”も出してほしいけどね。
取材するのも実車は日本にあるし(いやまだ日本にあるのか? Ysが持ってる?)

でもその前に今年のA460のほうを出しちゃうのかな?(WECでも活躍してるし、ルマンでもクラス優勝したから)
by coolys1 | 2016-07-24 10:19 | 仏車利 | Comments(0)