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Sunday afternoon

コスモス通り
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Schneider Xenotar-s 80/2.8
Pentax 645
by coolys1 | 2008-05-30 19:10 | DULL.HAZY.BRIGHT | Comments(2)

Schneiderを着たPRADA

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昨日やっとPRADAのモックアップを触ることができた。
我が業界の中でも予約しているひとが何人かいるようだ。

この↓裏側のphotoでは認識できないが、モックアップのほうには
レンズの下にちゃんとSchneider Kreuznachのロゴが入ってました。(なぜか正面写真とアスペクト比が違うような・・)
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しかし"PRADA"でなくてSchneider に激しく反応するオレってつくづく・・・・・・・・



T丼氏如何?(あれと写りは変わりないかも知れないけど)
by coolys1 | 2008-05-28 13:15 | Equipment | Comments(4)

幡ヶ谷二丁目

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by coolys1 | 2008-05-26 13:29 | 玉川上水のほとりで | Comments(2)

BACK IN TOWN

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by coolys1 | 2008-05-23 15:00 | DULL.HAZY.BRIGHT | Comments(0)

BACK IN TOWN

Provocation

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by coolys1 | 2008-05-20 15:20 | DULL.HAZY.BRIGHT | Comments(2)

Sardines料理といえば


Oil SardinesをWeb検索すると必ず、突き当たる 超有名な料理がある。

そう かの国の伝説の騎士”ディンドン卿”も愛してやまなかったドンブリ料理、 サー・ディン丼だ!!

今回はそれを作ってみよう。

用意するものは下記一覧 (二人前である)

オイルサーディン  1缶(100g前後のもの)   今回は大豆油か綿実油漬けがいいかも

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折角なので竹中缶詰の国産高級品を使う。 小振りのかたくちいわしを綿実油で漬けてあるタイプ。
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*月桂樹が入っている。

後ろのポルトガル産のBONAPPETITはトマト味で、これは丼の前のちょいと一杯用・・・そのままオーブントースターへ・・

その他
大蒜 ひとかけ>>みじん切りに   
生姜 ひとかけ>>みじん切りに
醤油 少々(牡蠣等の出し醤油もいいかも)
分葱 輪切りをちょっと多めに  

こんなくらいでいいと思う。  おっと肝心な白飯を炊くのを忘れないように!!

早速調理に掛かりたいが、スピード料理故、自分で調理しながら、自分で撮影するのはチョームズイ!

そこで今回の調理には、北渋谷で、もっともcoolな家庭料理探検家のひとり

Mrs' Mriccoに腕を振るって頂くことにした。  パチパチパチ

*つまり私は撮影するだけである・・・  ではよろしく


まずは、サーディン缶から中身の油をフライパンに移して(油は全て入れる!)軽く熱し
大蒜と生姜を入れる。

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それからサーディンの身を出来るだけ崩さないように入れ火を通し、仕上げに醤油で軽く味付け。
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**オヤオヤどなたが撮ったのか、ピントが来てませんね・・・

丼にご飯を入れてその上にサーディンの身を手早く慎重に乗せたら、分葱をタップリと・・・
その乗せた分葱の上から調理されたタレ(つまり油!!)をタップリとかけたら出来上がりである!!

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撮影が終わったところで、最後の仕上げ!  箸で丼の具とご飯を混ぜ合わせて頂きましょう。

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いただきます。(-人-)

尚、検索すると色々な調理方法が出てきます。かぼすやスダチのような柑橘系をかけてもよし、
キザミ海苔をかけてもよし、ようは工夫でなんでもオッケーだけど
気になる油は捨てずに出来るだけ全部使ったほうが、僕は旨いと思います。
(サーディン1缶でおよそ250〜300cal/hですので、少し多めのご飯と合わせても一人前で400cal弱くらいですね)

次回はオリーブ油のサーディン缶とRisoという、お米形のパスタを使ったマカロニウエスタンな丼に挑戦!?
by coolys1 | 2008-05-18 21:28 | 尼酒道 | Comments(10)

北五商店街

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CRUTAGON 60/3.5
PENTAX 645
by coolys1 | 2008-05-16 13:53 | 三田上水跡を彷徨う | Comments(0)

Mini-Stoveを作る。

週末にKarlyflowerの試作三号機を作ろうと思ったが、肝心な部材(大型スチール缶のリング部)の調達が出来ず、断念。
(缶詰は缶詰でもサーディン缶は増えたのだが・・・)

そこで手慣らしに「ウコンの力」と「ニンニクの力」缶で外炎式のMini-Stoveを作った。


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そしてまたしてもスチールシュラウドが・・

続く
by coolys1 | 2008-05-13 00:37 | GAS STOVE | Comments(6)

鰯の油漬けの缶詰にハマル その壱

いやー 見事にはまってしまった!!

こうなるともはやSardines creekかな?


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はまった訳は、缶詰ラベルのデザインがとっても素敵だからで、(特に南欧系の商品)
これはついぞコマーシャル系のミニカー収集へ行かなかった自分への遅すぎた報復行為でもあるといえる。(??)


で、折角だからオイルサーディンについて色々油漬け・・じゃない!一夜漬けで勉強した結果報告をば。

オイルサーディンの生産地は、日本でおなじみのノルウェーは北欧産
大西洋や地中海に面したフランス、スペイン、ポルトガル等の南欧産とモロッコのアフリカ産や大英帝国等々も
そして、山陰を中心とした日本産も勿論ある。(缶詰大手の国分やサンヨーもちゃんとある)

北欧産や国産は割に小型の鰯を使うが、南欧産はやや大振りの身が入っている。
そして、漬けている油の種類で随分食感が異なるようだ。

鰯が漬かっているのはいわゆるベジタブルオイルだが、これにも色々種類があって
大豆油、綿実油、オリーブオイル、そしてサンフラワー油なんてものまであるから驚き!

どうやら一般的にはオリーブ油が高級とされるようで。。。。
こいつはオリーブ油で漬けているぜ! って高々と謳っている商品もあるくらいなのだ。

さて国産にも丹後半島方面にそうとうに旨い逸品があるらしい。
また別の国産品でも食感を高めるために従来のオリーブ油からあえて
エキストラ・バージンクラスにグレードアップした商品もあるとのことで頼もしい。

そのほか、味付けとして、チリ味、トマト味、レモン味なんかが各社ラインナップされているが、
日本では油を殆ど使わずに醤油で漬けた変わり種もある。

値段は300円から800円前後であった。


しかし、このマイブームのお陰で輸入食品に強いスーパーのハシゴをした訳だ・・・マッタク


丹後のオイルサーディンはパッケージ違いが写真右隅に写っています。
(最近はマイワシが獲れないので、カタクチイワシになっているそうですのでラベルも変わったのかな?)
by coolys1 | 2008-05-11 19:18 | 尼酒道 | Comments(10)

雨音はショパンの調べ


この場合は爆音か・・・・


なんじゃコリャー!! ここはサーキットじゃなくて山の手通りだったよなぁー!?


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しかも「カップル定食」じゃん。。。。


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あーあ・・・訳わかんないまま 爆音と共に去り〜ぬ・・・・


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もしかしてこれがカワサキのバイクエンジン載せたって奴???



08.05.08 pm 19:32 渋谷66系統 阿佐ヶ谷駅行き 路線バスより
by coolys1 | 2008-05-09 13:15 | 伊太麗利・尽癖利 | Comments(5)