ピニオン鍋

この項目は書きかけです。

ちくわぶ嫌いで有名な六泉寺と萩谷さん(元クラカメ専科編集者)が、飲んでいるときに

インスパイヤされた、ちくわぶが主役の鍋 (つまり、ちくわぶが脇役のおでんではない)


以下、萩谷氏が構想中のレシピ(一部未定)

ちくわぶをピニオンギアに見えるように輪切りにする。

それを醤油ベースのだし汁で煮る。(生姜もありか)

そのほかの具材はまだ不明・・・・・

予想されること

早めに食べないと、ピニオンが溶けてしまい 汁がドロドロになる?

ピニオン(ちくわぶ)を引き立てる補助具材が難しい

六泉寺の提案では、クラウンギア風にカットしたでぇこんとか、スパーギア大根等あるが・・

あくまでちくわぶが主演なので難しいと思われる。

なにしろ、二人とも現時点で、ちくわぶの歯数を覚えていないという お粗末さもある。


くどいようだが六泉寺はちくわぶがきらいである。



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以下参考資料

ちくわぶは関西人にとって宇宙食のような関東おでんの代表的脇役である。
しかし六泉寺の独自の調査ではその生息地域は案外狭く、南は酒匂川、東や北は利根川を恐らく越えていないし
西も信玄の乱派が闊歩していた奥多摩地域では存在すらしていないというその発祥ともに謎の多い食べ物である。

ちくわぶの名前のとおり、それはいわゆる魚肉練物の「ちくわ」の代用品ともとれるもので、
小麦粉で作られるそれは魚の練り物がさかんに作られる産地ではいささかというか大変"ぶ”が悪い。
(つまり蒲鉾の大産地小田原を超えられないのだ)

さらに、同じ小麦粉系でも北関東で独自の文化を持つ「団子汁」や山梨は信玄の戦闘糧食な「ほうとう」
そして、すいとん等の強敵に挟まれているので、知名度の割に、勢力を一切広められない地武士のような孤独な存在でもある。
# by coolys1 | 2001-12-23 13:29 | クーリーズ ウヰキ

グレーマスク

参考画像


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# by coolys1 | 2001-12-01 13:17 | 仕事道 | Comments(0)

FUJIMI アルピーヌルノー A310V6

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# by coolys1 | 2001-08-15 23:10 | プラモデル

参考画像

Heller 1/24 Ferrari 512s

組み立て説明書
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シート部分は紙のようなものを接着してあります。 元の状態に完全には戻せそうにありません。

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外れたパーツ類を元のランナーに並べて検品してみました。

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ランナーに付いていないパーツ番号4&5番は2及び3の部品に接着されています。また7番は6番のリアカウルに接着されていますので、欠品ではありません。
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シルバーに塗装するために一部のパーツごと切り離してあります。

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上のほうに写っている針金状のものはサスのコイルスプリング製作用の針金のようです。

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# by coolys1 | 2001-08-01 21:33 | プラモデル

水兵さ〜ん ピクセル等倍

我がモニターでの画面スケール S=1/20の水兵さん達。
(Princeton 19'インチ 解像度 1280×1024)

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笑顔がほっとしますね。

軍事機密は見事に露見されてませんが お顔が丸見えなので 一応短期間限定っす。。
*もっとも乗っている艦のネーミングは不明ですけどね!!


K-7
A-17
# by coolys1 | 2001-05-11 12:19 | クーリーズ ウヰキ | Comments(0)

TAROZZI バックステップ

取付参考画像

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# by coolys1 | 2001-04-01 10:14 | Rider kick!!! | Comments(0)

「タイヤ付きボッシュバッテリー収納庫」

ガソリン車における、いわゆるEV走行モード。とも言う

クラッチを切り、ギアをセカンドに入れる、、、イグニッションキーを静かに最後まで回すといわゆるデバックモードに入る。

数メートルあるいは、断続的に数十メートル走れることもあるし後進も可!

走行騒音も少なく排気ガスも極少ない。といいことずくめにみえるのだが・・・・・


ところで、EVモードで走れることをメカニックに自慢げに話してはならない、彼等はとってもそのモードを嫌がる。


私は、ALPINEで一度やっている。。。。。
# by coolys1 | 2001-03-20 00:58 | クーリーズ ウヰキ | Comments(0)

オリンパス・ゼノビア合戦

亡母のアルバムより

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# by coolys1 | 2001-03-09 23:04 | 土佐日記 | Comments(0)

クーリーズ ウヰキ 殿様喰い

昔々 お客で、よく男衆がやるのを見たことがある(およそ40年以上前)酒飲み特有の特殊喰い方で

皿鉢に載ったバッテラや押し寿司のたぐいのネタだけを酒のつまみとしてまさにつまみ食いするという豪快かつ身勝手な喰い方。

あとにはネタのない四角い酢飯がコンテナのごとく古伊万里の皿に残っているのだった。

それを宴の後や翌朝に女子供達がしかたなくあぶって食べることもあるが、妙に肴の味の染みたシャリは意外にいけるのであった 


かな・・・
# by coolys1 | 2001-01-20 23:28 | クーリーズ ウヰキ | Comments(0)

ボン・クレー

ボン・クレー=盆・暮れレンズ

*正しくは、漫画「ワンピース」に出てきた愛すべき敵キャラ「ボン・クレー」のことであるのは言うまでもないが・・・

いわゆる 一年を通して「盆と暮れ」くらいしか使っていないレンズのこと

得てして口径の大きい長玉のレンズの場合が多いが、似通った焦点距離で地味ぃなレンズもそれに陥りやすい。

出会ったばかりに 今ここで買わないと後が無い!?という強迫観念が生み出す無用の長物でもあり、

また目的がないのに、これでシリーズコンプリート的な最終購買対象的なレンズも入るかも?

ワタシの場合は、Aus Jena銘のSonar180/2.8MCがボン・クレーの筆頭だが、最近はSHUNEIDERのTle-Xenar250/5.6や
はたまたPENTAXのFA*85/1.4なんかが半分陥っていると思われる。。。。

もっともSonar180/2.8MCは盆暮れどころか4年くらいは使っていないので、
言いようによれば、それはまさしくオリンピア・ゾナーと言って相応しい風格ではある。


ところで、我が家の135判フィルムカメラも殆どボン・クレー状態だけどね。。。
# by coolys1 | 2001-01-20 17:53 | クーリーズ ウヰキ | Comments(0)