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王道は何処に?





Vegetable Tanned Horsehide・Aniline Finish・Dark Seal Brown・Rough Wear.........




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王道はここにある?

# by coolys1 | 2019-09-21 11:15 | Equipment | Comments(0)

代々木上原でブータン料理を

世界一辛い? と噂のブータン料理をいただく機会がありました!
引率者は、ブータン旅行をされたことのあるF氏です。

そしてそのF氏の注文でいただいたブータン料理の数々。

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ブータン料理はまったくの門外漢なので、これらの料理がなんなのか? うまく説明できませんが
お店のHPを見直して、分かったものだけ紹介

一番上の左の胡瓜の漬物みたいなのは、「ギュン チャン パ」というやっぱり漬物でしたね。 ただし花椒が効いております。
その右となりは、「ホゲ」というサラダで、やはり花椒がかなり効いてますが、カッテージチーズが入って複雑でマイルドな味わい。

二段目左は、ソーセージの煮込みのようでした。もちろんスパイシー!
その右が「モモ」 ブータン風の蒸し餃子で唐辛子を油で溶いたディップを付けて・・・・ ひぃ〜

三段目左が、豚の干し肉と、大根と、唐辛子を炒め煮した。「パクシャ」という料理で、当然ですが唐辛子も野菜として食べるようです。
ここまでで、もうビールが進むこと進むこと!
その右はちょっと名前を知りませんが、お肉が牛肉になります。 大根はなしで赤唐辛子と青唐辛子が野菜として煮込まれていて、、、いやはや ひぃひぃですね。

四段目がおそらくTV番組でも紹介された、ブータンの有名な料理の「エダマツィイ」という唐辛子とチーズで作る、「唐辛子」をメインに食べる家庭料理のようです。
ご飯を二種類(ひとつは赤米)を付けてもらい、写真のようにご飯にかけて食べると(その時は最高に幸せに)メチャ旨の料理です。

こんな感じでディナーは終了。 飲み物はビールと、ブータンの地酒(ウィスキーのような蒸留酒)を頼みました。







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そして翌日、朝のトイレが大変でした。



# by coolys1 | 2019-09-16 14:13 | Dinner rush | Comments(0)

jewelry 45

61歳の誕生日に45石の宝石


その12石の人工ルビーは、自動巻の軸受に追加したらしく、どうやら肝心のムーブメントの精度向上には寄与してないらしいが、
RICOHの最多石モデルとして歴史に名を刻んだ、名機だと思う。

16歳でやっと青春期に入ったとするならば、45でも勘定は合うのかな??


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RICOHの時計はこのあと少しでSEIKOに次いで、クォーツの時代に入るのであった。

自分はあと四年で年金が貰えるのであった。。。。。(ほんまかいな)


RICOH Dynamic auto 45

1960年代中期の自動巻のモデル達です。







# by coolys1 | 2019-09-15 08:00 | Equipment | Comments(0)

大衆食堂の牛タン丼

牛タン丼¥390!!
仙台の大衆食堂チェーンの半田屋にて

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量はほどほどだけど(自分にはちょうどいいくらい) 安すぎだろ〜これは。



半田屋 多賀城店にて(ちなみに限定メニューでしたけど)


# by coolys1 | 2019-09-10 16:19 | Lunch time trip | Comments(0)

8月31日 夏の大型猫族

2019年8月31日  秋田県 栗駒山荘にて

左より

C6(ディーゼル)
XM/Xm(後期型24v)
C6(ディーゼル)
XM(初期型12v=2L4気筒)

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秋田県湯沢市稲庭町稲庭  佐藤養助総本店にて
(総本店の裏に新工場が・・・・でも総本店内の工場も健在でした。)




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# by coolys1 | 2019-09-07 09:46 | 仏車利 | Comments(0)

TUTIMA military chronograph 2019

ん、、、10年ぶりにオーバーホール致しました。
友人に紹介された修理屋さん曰く
「内部にゴミがあった割に痛みがなくて、部品交換は必要ありませんでした。」

89年に新品で買ってから(3%の消費税導入の年、時計などは10%の物品税がなくなったので逆に安くなったのだ)
二回しかオーバーホールしてなかったし、最初の頃は、泳いだりゴルフしたりで随分乱暴な扱いもしたからね。

ムーブメント&キャリパーは製造中止なってからは、メデイアや中古屋で名機なんて
言われることの多い「レマニア5100」だけど
修理屋さんから言わせれば、ややヘンテコな構造の不思議な機械らしい。


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次回はSINN 142Bのオーバーホールかなぁ。

# by coolys1 | 2019-08-30 14:06 | Equipment | Comments(0)

真夏の西新宿

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Voigtländer COLOR SKOPAR 21mm F4P

# by coolys1 | 2019-08-24 10:50 | 北の空・東の空 | Comments(0)

CHINA RACER JAC 2019


記事をあげてから14年後、やっと古いオートバイ雑誌から本物の広告写真を見つけられたのであった!
販売していたのは、やっぱり東京堂でした(当時は目白店と大宮店があったらしい)


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他のWタイプの(いわゆるバイカーらしい)レザージャケットとも遜色ないお値段だったようで、
冗談商品ではなく東京堂が真剣に本気で出していた商品のようだ!
うすら記憶ではなんとなく女性専用?とも思っていたが、広告を見る限り男性用が本流で女性用は別誂の雰囲気。

しかし、当時どんなライダーが着ていたのだろうね。 (特攻服と称する白ツナギになる前の族向けだったのか??)



で、これは14年前の記事に書いたうろ覚え想像図です。

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案外似てたね! よかったよかった。











# by coolys1 | 2019-08-22 18:43 | ウロオボエ備忘録 | Comments(0)

万能レンズで歩く蛇崩川 その-玖

近所の玉川上水路でもおなじみの「ヤマモモ」の木  下枝が少ないので遊歩道あたりに使いやすい種木なんでしょうか?

そして「ヤマモモ」高知生まれの人間には親しみ深い木です。 なんせ高知県の県木なのですから・・・と思っていたら
県の木は「簗瀬杉」で、「ヤマモモ」は県の花でしたね。  ちなみに今歩いている目黒区の木は「椎」で花は「萩」だそうです。
そういえば、小学校の同級生で萩◯さんって可愛らしい女の子がいましたね。(今もきっとか愛らしく歳を重ねていることでしょう・・・)



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そんな「ヤマモモ」の花の季節はとうに終わり、実がなっていました。
どちらかというと、実の方が好物で、故郷では初夏の風物ですが、ここはまだまだな感じで残念。
子供の頃はよく食べましたが、食したのはほとんど野生のもので、今、店で買い求めると高級果実ですね〜
(傷みやすいしね)



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そして今回遊歩道で初めて遭遇した、サボテンとその花。
管理されているのか?野生なのか?勝手に植えられたのか? 不明です。
サボテンの花といえば財津和夫さんでしょうか、好きな曲です。



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整備された緑道も、上目黒4丁目あたりで終わり、中目黒駅に向かう道路と並行する歩道のような感じになります。
川跡めぐりは下流に向かって川幅が広がる、生きている川と全く違う雰囲気にやや困惑しますが、仕方ないですね。




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そしてそんな微かな川跡は東急線の高架下へ一旦消えます。



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その東急東横線中目黒駅界隈の高架下もしゃれた感じに商業開発されてました。
もちろん高架下は、以前から商業開発されてはいたんですが、阪神大震災の後に
高架の耐震補強で一旦リセットし補強後には新し目の店舗や業態が入っているケースが多いですね。




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こちらの洒落たサインの店舗は、洗濯・クリーニング・服や靴のリペアなどを総合的に手がける
複合業態のようです。駅界隈に若者や独身者が多く住んでいる中目らしい商売かもしれない。

高架の柱に刻まれたナンバーリングは渋谷駅からのものでしょうか?
東横線渋谷〜代官山駅までは完全地下化されたので、今はどの辺りまで番号が飛んでいるのだろうと興味が湧きます。




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その東横線高架を東側に潜った先
鉄柵のあたりが川筋と思います。(つまり上の鋼製構造物は鉄橋だったとか??)




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その反対側というか下流川。
川跡利用の遊歩道&公園がありますが、、、




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本来の川筋はどうやら左側の駐輪場あたりを流れていたようですね。
右左の地面の高低差も、なんとなくそれを示しているようで。




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観音橋なんてあからさまな川跡の証拠まで!
水の代わりに自転車がスイスイと〜、いやこの地下にはちゃんと水が流れてますので安心してください。





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児童公園の中の大きな古木になっていた黒っぽい小さな実。。。 よく考えてみたら「さくらんぼ」でした。





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蛇崩川の終点も間近、中目黒駅直下の山の手通りを渡ります。今まで歩いてきた中で一番の人混み〜。




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渡った先で振り返ると、鉄道高架とビルの間に川は存在した様子がわかります。(いや分からないか)





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目黒川への合流地点まで後、2〜30mというところで緑道が歩けないことが判明。
なんと整備工事中!!





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仕方なく、右側の再開発ビルの横を迂回して目黒川西岸へ到着。 
合流地点は公園整備されてました。

それにしても「合流点遊び場」では何が合流してるのかさっぱりでしょうにね。




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で、終着地 蛇崩川が目黒川に合流するところ、、、まっ なんか用水路が合流してんの?みたいな素っ気なさですが。
神田川の中流域もこんな感じなのでした。





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東岸に渡って、目黒川から蛇崩川合流を見ます。 
ずーっと暗渠上を歩いて来たので、意外に大きな川だなぁと感心しました。
それにしても、暗渠出口付近のゴムのスダレ、なんか世代的にクルマで行くホテルを想像させられますね。





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池尻あたりから続く目黒川沿いの桜並木。中目黒あたりでも健在です。(これより下流側はやや素っ気なくなるけど)





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付録:中目黒界隈



ながい旅も終わり、時間も午後四時過ぎ、、 繁華街の中目黒で休憩というか一杯やりたい気分ですが、
昔に仕事などでよく訪れていた中目黒も随分変わりました。 (とか言いながら中目が一番変貌したのは、バブル期ですが・・・)
洒落た店を創るのが自分の生業ではありますが、一人でやるのは気取りない先人達の遺産のようなお店がいいですね。
歩き続けたせいなのか、提灯の明かりが映えるにはまだ早い時なのか この日は中目でそんなお店を探す気分になれませんでした。
駅の北西側や高架横の東急ストアのあたりにはまだまだあるんでしょうけど、、、、




目黒馬頭観音

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古民家カフェと思いきや、露出した柱は、構造材ではなく付け柱でしょうかね? そんな気のするcafe





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東急ストアのビルの1Fにあったビアホール(ここは一人でも入りやすそうでかなり逡巡しました〜)




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こちらも候補でした。割烹って書いてますが、大衆居酒屋です。



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その「おおたる」の前では、外国人のレポーターが中目界隈の紹介動画を作成中?
花見のシーズンは大賑わいでしょう。 *自分は桜が紅葉して落葉するころに行きたいなぁと




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「上一東町」 もしや昔の町名でしょうか?モルタル壁面へのさりげない位置へのさりげないレタリングに中目らしいセンスの良さを感じます。




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結局、旅の最後は中目黒では落ち着けず、駅から東横〜副都心線経由で、新宿三丁目に行ってしまいました。

ホームから見る山の手通りの北側 この辺りに渋谷から来る都電の電停があったらしいね(終着駅)








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(歩いた日 2019年6月1日 土曜)




Voigtlander NOKTON classic 40mm F1.4 MC






# by coolys1 | 2019-08-17 10:32 | 目黒の川 | Comments(0)

万能レンズで歩く蛇崩川 その-捌


そして こりゃ「ゼルダの伝説」のゲーム内世界かよ! と思わせた広すぎのハイラル=世田谷区ももうすぐ終わりです。

そんな世田谷ワールドの祠。 
じゃない! 緑道の横には今回初めて遭遇する神獣が・・・・ でも攻略する前に目の前をトコトコ行っちゃいました。

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ほなさいなら〜


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桜の木の地中の根っこに翻弄される敷石。 これは昔の公園整備方式に多く見られる最近の末期的状態ですね。(wildlife)
自然の脅威にこんなつもりじゃなかった感満載。




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で、下馬通りを過ぎると、いつの間にか新たなるステージの目黒区に突入していました!(区境にはまったく気がつかなかった。)
緑道の左側は上目黒5丁目、右側は目黒区五本木1丁目という訳です。
で、お久のパーゴラ。 曇り始めていたのでその恩恵はそれほどでもないですが、この手前で最後の休憩ポイント。 
バナナチップスでカリウム補充と、ソルティライチで塩分の補給をば・・・・




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それから30mほど歩くと、いきなりラスボス登場です。




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蛇崩川と五本木通りに掛かる(掛かっていた筈の) 蛇崩橋の痕跡発見!
この橋の北側の五差路が、蛇崩という名称になっているのですが、蛇崩川の中流域にその名称の語源があるのか不思議です。




そして、蛇崩伊勢脇通りという蛇崩交差点で野沢通りにぶつかる道を越すところには、蛇崩川下橋。
これは今回の旅で初めての本物の橋の欄干の一部なのかなと思わせる佇まい。
綺麗なモザイクタイルが残っているのを見ると、昭和の前半の頃のものでしょう。何代目?




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この辺りから川の北〜北東側は斜面になっており、昔は崖っぽい感じのところもあったかも知れません、
崖が崩れて、そこから蛇がたくさん出てきたなんていう地名由来があるらしいので、やはり川のネーミングもこの辺りから来ていると考えてよいのかな。


この後も小洒落た緑道が続くのですが、一つ発見が?




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緑道脇に建つ住宅(区画)には必ず1箇所 切り欠きを設けて、区画に入れるようになっています。


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でも殆どの住宅は、柵に鍵かけたり、植栽で塞いだりしてます。 それは恐らく住民側の防犯上の理由なんでしょうが、
柵などは一応何かあれば通れるようにしてるので、川を暗渠化する際に何かの決まり事があったのでしょう。 
*川と昔の民家の区画が曖昧だったのか緑道化するときに敷地提供しているとか?実に興味深い部分です。
植栽の切り欠き部分は明らかに行政側の仕事ですが、民家の柵は所有者の仕事でしょうから、何かの権利を放棄しない為のものかも知れないなぁ。


また、5丁目付近の右側に気になる側道というか路地が?


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気になって入って行ってみましたが、家の裏側ばかりなので生活としての路地ではなく何か水路の跡のようでした。 
きっと北側の崖斜面から蛇崩川に流れ込んでいた小川なんかの跡なんでしょう。(つまり支流跡?)
もう少し奥に行ってみたかったけど、もしや通報されるとややこしいのでそそくさと退散しました!



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思い直して、また緑道を歩き出します。 世田谷区とまた変わった緑道の作りは、蛇崩川は目黒の川という意志が強いようにも感じます。
遠くにはタワーマンションが・・・・




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次回は、やっと中目黒に到着するか?

PS 今回よりブログ内カテゴリが「世田谷の川」から「目黒の川」に変更になりました。



Voigtlander NOKTON classic 40mm F1.4 MC



# by coolys1 | 2019-08-13 12:01 | 目黒の川 | Comments(0)